スタイリッシュなラグジュアリーブランド

この間、バレンシアガの財布をZOZOTOWNのツケ払いで購入したんですが、ツケ払いしたのを忘れてて、危うく支払い日に入金するのを忘れていました。

ギリギリ支払いする事が出来たんですが、もし払えてなかったらどうなってたのか?危なかったです。

<※http://xn--n8jal0lqoxd6051bba.jp/

ラグジュアリーブランドといえば、ヴィトンやエルメス、グッチなどのブランドの名前をほとんどの人が頭に浮かべます。

すでに日本では90年代からヴィトンやエルメスなどの「有名すぎる」ラグジュアリーブランドは一般的になってしまっており、みんながこぞって、わたしもわたしも!と欲しがるブランドじゃなくてもいいんじゃない?というのが私の勝手な感想です。

ファッションとしての利用価値が下がってしまっている印象があります。
バレンシアガの知名度はこれらのブランドと比べると日本では知らない人も多いです。

それ以外にもロエベやコーチなど挙げればいくつかありますが、上記のブランドと肩を並べるネームバリューを持っています。

バレンシアガもそんなブランドのひとつです。

元来ウェアを始めとするオートクチュールから始まったブランドなので、ヨーロッパのラグジュアリーブランドが得意とするモード感が際立っており、歴史が長く由緒あるラグジュアリーブランドです。

庶民の私にはバッグや財布のイメージがつよく、バレンシアガを使用している方は、主に百貨店の店舗にてプロパー価格での購入ができる、いわゆるお金持ちと言われる顧客さんが多いのではないかと思います。

さらに追記するならば、バレンシアガを愛用していらっしゃる方は「有名すぎる」ラグジュアリーブランドではなく、「敢えて」バレンシアガを選んだわけです。

その商品の歴史や背景に価値を見出し、自分を表現するツールとしてファッションに取り入れています。

なのでわたしから見たバレンシアガを愛用している方の印象は、「周りに流されずに、自分の美的感覚を信じている、おしゃれでカッコイイひと。」という印象になります。

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